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「Take It Easy」が座右の銘な管理人の感想雑記。
Posted by - 2017.01.24,Tue
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Posted by YoGAN - 2009.11.14,Sat
 -脚本:岡田麿里 絵コンテ:山本秀世 演出:山本秀世 作画監督:斉藤英子-

 
 カーチャン…(ノД`;)
 マダムが霧原に情報を提供してましたが、与えた情報によって変わる霧原の動向が見返りなのかな? 美女二人が対峙する様と、マオと黒の2ショットのギャップが妙におかしくて笑ってしまった。ペーチャへの憑依はまだ慣れない。
 そしてオカマバーの過去にある真実。おっさんのサッパリした語り口から切ない話が…。カーチャン、契約者になっちゃったんすか…。これは後々出てくる伏線ですか――

 
 と思ったら、早速の登場。
 水流をコントロールできる能力って、水際や都市戦では圧倒的だわ。電撃が使えれば、黒は天敵と言えるほど優位に立てただろうに、このタイミングでの不遇な噛み合わせがおもしろい。体術と武器だけでどこまで対応出来るのか。そして、父子に再会していましたが、これは作戦上の何かか、それとも家族として?
 ゴキブリに対する蘇芳の過剰反応に噴いたw 弾は精製されるけど銃そのものは痛むって言ったばかりなのに、ブッ放すキレっぷり。なんて無駄なバンクシーンの使い方をw
 霧原が黒の足取りを追って、早くも迫ってきました。イザナミの情報もそうですが、伏線張って即回収する展開は、いささか拙速にも感じられたり。
 そして蘇芳はとうとう命を奪う一線を越えました。涙は流れるのに表情は崩れない、そんな矛盾がたまらない。
 金髪ロールの双子はパヴリチェンコ姉弟とどう絡んでくるのかなぁ…。1カットだけの登場は意味深なんですが…。

 
 メシwww
 中華鍋を振るっていた黒さんに、なんてものを出したんすか。てか味見すれw それでもおかわりを求める黒さん、かっこいい。そして二人の間でもっしゃもっしゃ喰ってるジュライ萌え。
 マダムからの依頼でイザナミの破壊ミッションに向かう3人。黒がフォワードで蘇芳がバックアップのようですが、予想通り本命に逃げられているわけで、蘇芳の初ミッションスタート。

 
 カーチャン…(ノД`;)
 くじらの話をしている間に登場する潜水艦登場は、冷たく重々しく映りますね。このヒキからだと、次話がやりきれない展開なりそう。あと今回は母親がキーワードのようですが、あからさまに持ってきた巨乳二人のたゆんたゆんなそれも、母性を思わせる――ものなわけないですが眼福眼福。
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