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「Take It Easy」が座右の銘な管理人の感想雑記。
Posted by - 2026.03.27,Fri
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Posted by YoGAN - 2009.11.17,Tue
 http://yunakiti.blog79.fc2.com/blog-entry-4134.html(今日もやられやく)
 わからないwww
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Posted by YoGAN - 2009.11.15,Sun
 -脚本:きむらひでふみ 絵コンテ:二瓶勇一 演出:田辺泰裕 作画監督:稲吉朝子-

 ょぅι゙ょ!ょぅι゙ょ!ネコ口が可愛い、なんともベタなちびっ娘が登場したものですが、初の特務、さらにはESメンバー同士の戦闘も始まって、ストーリーが進んできました。ライバルになりそうな(でも雑魚っぽい)敵も登場…したのはいいんですが、脚本がどうも説得力に欠けるというか、詰めが甘いのが惜しい。
 アスクールの敵なしと思われたテレポート能力には距離の弱点があったり(Cクラスである所以かな)、クフィーユもディアとの話で、自分も7才と言っていたのは気になります。
Posted by YoGAN - 2009.11.14,Sat
 -脚本:岡田麿里 絵コンテ:山本秀世 演出:山本秀世 作画監督:斉藤英子-

 
 カーチャン…(ノД`;)
 マダムが霧原に情報を提供してましたが、与えた情報によって変わる霧原の動向が見返りなのかな? 美女二人が対峙する様と、マオと黒の2ショットのギャップが妙におかしくて笑ってしまった。ペーチャへの憑依はまだ慣れない。
 そしてオカマバーの過去にある真実。おっさんのサッパリした語り口から切ない話が…。カーチャン、契約者になっちゃったんすか…。これは後々出てくる伏線ですか――

 
 と思ったら、早速の登場。
 水流をコントロールできる能力って、水際や都市戦では圧倒的だわ。電撃が使えれば、黒は天敵と言えるほど優位に立てただろうに、このタイミングでの不遇な噛み合わせがおもしろい。体術と武器だけでどこまで対応出来るのか。そして、父子に再会していましたが、これは作戦上の何かか、それとも家族として?
 ゴキブリに対する蘇芳の過剰反応に噴いたw 弾は精製されるけど銃そのものは痛むって言ったばかりなのに、ブッ放すキレっぷり。なんて無駄なバンクシーンの使い方をw
 霧原が黒の足取りを追って、早くも迫ってきました。イザナミの情報もそうですが、伏線張って即回収する展開は、いささか拙速にも感じられたり。
 そして蘇芳はとうとう命を奪う一線を越えました。涙は流れるのに表情は崩れない、そんな矛盾がたまらない。
 金髪ロールの双子はパヴリチェンコ姉弟とどう絡んでくるのかなぁ…。1カットだけの登場は意味深なんですが…。

 
 メシwww
 中華鍋を振るっていた黒さんに、なんてものを出したんすか。てか味見すれw それでもおかわりを求める黒さん、かっこいい。そして二人の間でもっしゃもっしゃ喰ってるジュライ萌え。
 マダムからの依頼でイザナミの破壊ミッションに向かう3人。黒がフォワードで蘇芳がバックアップのようですが、予想通り本命に逃げられているわけで、蘇芳の初ミッションスタート。

 
 カーチャン…(ノД`;)
 くじらの話をしている間に登場する潜水艦登場は、冷たく重々しく映りますね。このヒキからだと、次話がやりきれない展開なりそう。あと今回は母親がキーワードのようですが、あからさまに持ってきた巨乳二人のたゆんたゆんなそれも、母性を思わせる――ものなわけないですが眼福眼福。
Posted by YoGAN - 2009.11.13,Fri
 
 たしかにテイルズっぽい!w
 Bメロからサビへの構図はまさしくテイルズ風味。カット割りのタイミングやアクションのお約束が、なんて判りやすいんだ。ゼロの使い魔キャラが持つオリジナルの個性が、オープニングムービー全体の一部としてまとまるのも見事ですね。
Posted by YoGAN - 2009.11.11,Wed
 http://yunakiti.blog79.fc2.com/blog-entry-4114.html(今日もやられやく)
 GONZO…((((;゜Д゜))) !!

 >21のランク分けにも噴いた。
 SPEED GRAPHERとガラスの艦隊は、別の意味で奇跡だと思うんですが…w
 オリジナル作品の中で鑑賞したものは、終盤になると尻すぼみになるものが多かったかなぁ…。SoltyRei、RED GARDENは、見事な幕引きだったと思います。
 原作モノではSAMURAI7とバジリスクが絶品でした…。
Posted by YoGAN - 2009.11.10,Tue
 http://wwwz.fujitv.co.jp/LG2/index.html
 原作既読ですが、ドラマはドラマなりの面白さが炸裂していますね。深夜枠で楽しんだシーズン1そのまま、「いやいやねーよw」とツッコまずにいられない演出は健在。動く度にいちいち見栄をきる(無駄にSEもついて)カメラワークのクドさがたまらないw そしてディーラーの声は相変わらず渋く、第一話からキノコ・フクナガの怪演も懐かしい。
 原作中途作品の性でしょうか。シーズン1が終盤でオリジナル路線に突っ込んだ挙げ句、豪腕でねじふせてのGOOD ENDだったので、どんな言い訳で4回戦を始めるか――と思っていましたら、たった一言で覆す脚本に感嘆。シーズン1のラストに登場した大物は、「主催者じゃなくて出資者の一人よ」という、シーズン1の最終回スペシャルをバッサリ斬り捨て。特別出演した北大路はなんだったのよw、というちゃぶだい返しが痛快に思えているあたり、シーズン2を楽しめているんだなぁ。
 第一話の放映から、「結末は劇場版で」と公言するスタイルも潔い。
Posted by YoGAN - 2009.11.09,Mon
 7/14に参加したライブのDVDが早くも登場――といっても、第一部のYUUKAパートのみなんですが、音質が素晴らしいのなんの。絶妙の音響で収録しているのか、ボーカル、コーラス、演奏どれもクリアに聞こえます。序盤、声が若干篭もっているところまでハッキリしてしまうんですが、後半の声は素晴らしいですね。cazador、記憶の森、ヤンマーニあたりは絶品です。逆に、観客の声はほとんど聞き取れず、ライブ感が薄れてしまうのはちょっと残念。
 バンドメンバーの演奏が素晴らしかったことも再確認です。中でもヴァイオリンの人はエロイ弦の音を響かせるなぁw 前奏、間奏の存在感がハンパないです。カメラワークもよく出来ていて、自分らの席の上でしきりに動いていたレンズからは、こう見えていたのかとw 梶浦先生の茶目っ気たっぷりな様子も堪能です。
 第二部、FictionJunctionパートも早く見たいものです。目覚め、salva nos、そしてParallel Hearts。楽しみでなりません。
Posted by YoGAN - 2009.11.08,Sun
 -脚本:きむらひでふみ 絵コンテ:酒井和男 演出:酒井和男 作画監督:堀内修 アイキャッチ:Dr.モロー-

 相棒との喧嘩を起こしながら、でもやっぱりアナタがいないとダメなのよね。と、元鞘に収まるエピソード。3話目にくるには早い気もしますが、喧嘩の原因が魔法少女アニメの玩具とはこれ如何にwww C.C.さくらのOPパロには懐かしさが込み上げて噴いたけど、パロディネタはそろそろ食傷気味。
 かぼちゃプリンマンもよもやの再登場でしたが、アイキャッチはモローさんだけなのかなぁ…。おもしろくはあるんですがw 二人の特務や、周囲のキャラを掘り下げる話もぼちぼち見たいのですよ?
Posted by YoGAN - 2009.11.06,Fri
 -脚本:岡田麿里 絵コンテ:五十嵐卓哉 演出:岩崎太郎 作画監督:工藤裕加-

 
 霧原さん逃げてえええ
 契約者になったことで蘇芳は感情が抑えられたようで、あれほど楽しげに撮影していたカメラへの興味も失せてしまったよう。契約者以前・以後の落差を、如実に表すアバンタイトルです。
 で、OPあけたら霧原さんが三号機関入り…したはいいんですが、うしろ!うしろ!対価にキスしちゃうような方が狙ってますよおおお。そして早速のボティタッチ。女性が女性の後ろから動きを封じるって妙にエロいですね。素晴らしい。

 
 二重生活の始まり。
 またしても偽装生活きました。なんで黒の近くにくる人はこういうタイプなのかなw 契約者としての能力を持ちながら、感情を豊かにコントロールする黒は久々。下手に出る腰の低さも魅力でしたが、今度は子供達の教育も大変。
 一方、蘇芳へのサバイバル訓練も併行。蘇芳が生き残っていけるための手伝いなのかな? 逆に黒への殺意を抑えない蘇芳は、契約者としてのドス黒さが見えてくるなぁ。切ない。
 そして黒のエロス訓練ktkr。逆立ちしつつ片手でスカートを押さえる恥じらいは大変によろしい。そしてベリーダンスで揺れる尻をガン見する黒は、黒の変質者www

 
 指笑顔…(ノД`;)
 月経を物語の前面に押し出し、また、女の子の顔面にワンパン入る映像は珍しい。初潮ゆえにその痛みを理解できず、ラーメンに当たったと思って当惑する蘇芳の動きが稚い。
 黒にブン投げられるマオの画は、ディズニーっぽくて笑ってしまうんですが、弛緩できるポイントがあればこそ、痛みで能力を発動してしまう蘇芳の苦悩が引き立つもので。そしてそんな危機を救うのは、痛みに縁のないオカマとくるわけで。黒の「笑え」の命令に従う律儀さもいいなぁ。って、ジュライ、それ銀の指笑顔じゃないですか…。

 
 オヤジwww
 日本で出会ったお調子者にニカを投影する切なさよ。そんな思いも知らずに脳天気に頬を染めるバカさ加減が、また蘇芳の哀しみを際立たせるんだよなぁ…。で、その裏ではマオがまた活躍w
 エイプリルと蘇芳を望遠で捉えた一枚画と、Cパートにある霧原さんと情報屋の2ショット。女性になった蘇芳と、女を捨てて仕事に勤しむ霧原さんとの対比も垣間見える一幕でした。
Posted by YoGAN - 2009.11.04,Wed
 〆にゃんこい!
 今期3強の2柱目。原作未読でした。猫アレルギーの主人公が、猫の呪いから解放されるため、ネコのための善行を行わなければならない―猫づくしの物語かと思いきや、むしろ枕程度。本命は登場人物達の恋・友情・その他、人間模様でした。脚本のテンポが素晴らしくて、とりわけ4話の先輩話は、ボケとツッコミのテンポが最高。小林ゆう嬢の配役はこれ以上ない適性でした。ニャムサスの声が少佐だったところから食いついた作品でしたが、思わぬ大収穫。そんなわけで原作一気読みしました。

 〆聖剣の刀鍛冶
 鋼のおっぱいアーマー。街の自衛騎士団に所属する女の子が主人公?OPの勇ましい様子や、鍛冶師にして剣の達人・ルークの目的、人の形を取る聖剣セシリア。魅力溢れるファンタジー設定を抑えつつ、世界の命運を担うほど大層でもない(今のところ?)、日々の生活にスポットを当てた構成がいいですね。キャラもよく立っていて、おっさんの渋みに趣を感じるもよし、ひたすら可愛いリサを愛でるもよし。セシリア:豊田めぐみは当たり役です。拠点の街で話が進むので、先が読めない物語ですが、肩の力を抜いて見られます。作画のクオリティも高い。

 〆生徒会の一存
 横で東風荘でも打ちながら、流し見るが良い。頭が疲れたとき、手持ち無沙汰なときに、ほっと一息つける。
 時にはこういう作品も必要。

 〆とある科学の超電磁砲
 前評判の高さを裏切ることなく、高いクオリティを叩き出してきました。売れる見込み高い→アニメ化ってどうなのよ、と原作傾倒な昨今の事情に思うところもありますが、やっぱり見てしまう魅力。2話・黒子の大ハッスル回で、制作側の思惑通り絡め取られました。くそうw
 毎週待ち遠しい、とまではいかないんですが、欠かさずに見てしまうんだろうなぁ…。OPの痛快さでも作品の魅力が1割増しです。それにしてもなぜPVにマギー審司…。
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