忍者ブログ
「Take It Easy」が座右の銘な管理人の感想雑記。
Posted by - 2026.03.27,Fri
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

Posted by YoGAN - 2009.12.05,Sat
 http://gagaga-lululu.jp/gagaga/newrelease/index.html#04
 著:賀東招二 イラスト:村田蓮爾

 民族衣装の少女とスーツ姿の中年が並ぶ、村田画に惹かれて手に取った一冊。表紙のギャップからして興味深かったですが(なんのコラボレーションかと思った)、異世界モノとして一味違う作風を堪能しました。
  剣と魔法が存在する異世界とゲートで繋がってしまった現代。ゲート間近の都市で発生した事件の捜査に、敏腕刑事ケイと見習い騎士ティラナとの凸凹コンビがあたる。異世界モノであり、相棒モノのポリス・アクションでもある設定の美味しさを、余すところなく料理しています。
  一応の和平と、人・モノ・金の行き来があり、双方の世界で新たな価値観が生まれることによる、物欲的な裏社会の描写がリアルでいい。異世界との交流ができたら、こんな風になるのかな?という奇妙なリアリティに共感できるので、風習や社会常識の違いで衝突しながら、犯罪者を追う二人の捜査が殊の外おもしろい。テンポのいい刑事ドラマを見ているような錯覚をおぼえます。衝突しながら次第に相手を認めるように…という定番の流れだけど、二人の距離感もいいですね。ティラナの幼さと頑なさは、どこかラフィールを思い起こさせますw ビジュアル的には切嗣とセイバーにも見えますが。
  今後もシリーズが続きそうな気配なので、大いに期待したいですが、巻末の訳者あとがきが一番のサプライズでした。くそうw
PR
Posted by YoGAN - 2009.12.02,Wed
 http://www.macrossf.com/movie/

 平日の空いている時間が狙って――と思って新宿バルト9に赴いたのですが、予想外に観客が多くて驚きでした。
 中央で視界いっぱいにスクリーンが入る位置で鑑賞しましたが、大画面・音響の素晴らしさに圧倒されます。
 TVシリーズからの転用半分、書き下ろし半分くらいだったと思いますが、ストーリーの機軸となるパートはほとんど後者で、新たなマクロスFワールドを味わえました。
 ストーリーの改編も自分はツボにきました。こういう視点もありか、と思わせるパラレル展開に、スタッフのやる気とこだわりを感じます。2時間にまとめて違和感のない、省略を巧みに用いた脚本も見事。
Posted by YoGAN - 2009.12.01,Tue
 http://dengekibunko.dengeki.com/new/bunko0911.php#new2
 著:支倉凍砂 イラスト:文倉 十

 サイドストーリーをまとめた外伝も3冊目。狼と香辛料ワールドも随分な拡がりをもつ作品になってきましたね。本巻の特徴はズバリ「後日談」。ホロとロレンスについては、桃の蜂蜜付けエピソードがあり、羊使いノーラのその後を描いた中編ありで、スパイシーウルフファンにとっては、痒いところに手が届く一冊になったと思います。
 ホロとロレンスのエピソードでは、本編以外で商いに精を出す(それも二人の共同作業で)様子が大変に睦まじく、魔よけエピソードの最後などは、本シリーズにおいてベストニヤニヤでは…!?というくらいはにかんでしまった。くそうw
 ノーラの中編は、エネクの一人(犬)称視点の絶妙ですね。「我が輩は犬である」地の文によって、本人に華のないノーラのエピソードを、敢えてモノクロ風に彩った。その判断や良し。そして、牧羊犬・忠犬として高い誇りを持ちながら、犬としての本能には逆らえないエノク萌え。
 メインストーリーより、再度エピソードの方が楽しくなってしまうのは、ロングシリーズの常ですが、本筋の盛り上がりにも期待したい…。
Posted by YoGAN - 2009.11.29,Sun
   
 この発想はなかったw ライトセーバーの音にイチイチ笑ってしまうのですが、極めつけはクワイ=ガンの最後。たまらず声が出てしまった。これは反則w そしてブラ・サガリ後のトランペットにシビれてしまう、くそうwww
Posted by YoGAN - 2009.11.28,Sat
 -脚本:大西信介 絵コンテ:金子伸吾 演出:金子伸吾 作画監督:石井百合子-

 
 ゴルゴwwwおまwww
 三号機関の面子は茶目っ気多いですが、よもやのゴルゴwww 日本の黒幕的なジジイはベタすぎて面白味にかけるかな。葉月との関係を匂わせていたけど、復讐の対象になってたりしないよね?
 そしてデコと弦馬。探りを入れる霧原さんに釘を刺しつつ、弦馬も三号機関の裏について知りたがっているよう?孤軍奮闘の霧原さんに、同盟相手が現れたとみるべきかな。
 さらにロシアもきました。後部座席にいるせいか、訓練を積んだのか。ターニャが以前より格上に見えてきますね。その他にもエージェントを覇権したようですが、対価こえええ!うえだゆうじはマジでこういう狂気じみた役がハマるようになったなぁ。
 主人公側はやっと北海道から脱出。そのための変装とはいえ、年相応な制服姿とスカートから除くフトモモは大変微笑ましい――

 
 で済まないのがDTB。
 制服着せて年相応な蘇芳を見せながら、普通の生活から隔絶したターニャと比べて、非日常を際立たせるやりきれなさ。そして契約者になって感情が乏しくなった蘇芳と、蘇芳の視点からジュライを見て、やはり対照させる二重構造が絶妙です。
 脱出のために雇った逃がし屋にドールを掠め取られる展開も、一筋縄でいかない逃亡劇のスリルを楽しませますね。ジュライのサポートがあったとはいえ、蘇芳の追尾が鮮やかすぎた気もしますが。
 そして蘇芳の容赦ないサイドスロー。戦力を奪う目的より、狙って当てる過程に没頭する様が切ネェ…。

 
 ロシアこええええ!!
 Gを操ったり、脳内麻薬のコントロールによる殺害て…((((;゜Д゜))) 女の顔大変なコトになってます。そしてマオも大変残念な磔にw
 そして黒さんキマシター!! ドッドッと流れるbgmがたまりません。あと黒猫便に乗って登場というセンスに脱帽です。快楽殺人者だった契約者と、任務で冷静に障害を取り除く黒の違いもいいなぁ。自らの死に様が、能力によって殺してきた相手と同じ、というのもニクイ演出。ジュライと蘇芳の関係も希望を見出せる余地があってヨカタ…と、それだけに二人の別れが想像されてしまうのですが。
 Cパートでは紫苑と父さんきました。ロシアの死体はDNA確認とれていたというからには、クローン技術? 或いは紫苑の能力なんだろうか。
Posted by YoGAN - 2009.11.26,Thu
 http://yunakiti.blog79.fc2.com/blog-entry-4198.html
 姫…神…(ノД`;)
 電撃の大賞って小説とイラスト、賞をとった人同士がペア組んでいたんだっけ?
 画力の進歩を楽しめるのもまた、長いシリーズ作品の醍醐味となるようです。
 
Posted by YoGAN - 2009.11.24,Tue
 まえちゃん、トール鉄さんと昼の部に参加してきました。会場に到着するとホント男しかいません。GRANRODEOのライブでは目にしたことのない光景w これは掛け値なしに楽しめそう――と思いつつ、チケ番の都合から今回は敢えて2階席に陣取り。開演前の前説への反応からして、会場が野太いのなんの。「はーい」の返事が「う゛ぁーい」としか聞こえない。やべー、期待感が高まりまくる。そして露出男(ろしゅつおとこ)祭りと公演名の誤読に沸くw どんなライブですかそれは。

 KISHOWとE-ZUKAによる掛け合いで幕開け。「漢ー心ーはぐらん~ぐらん~♪」というコーラスに始まったかと思えば、いつのまにか「オレのキン●マぶらんぶら~ん~♪」に切り替わってきます。スタートから下ネタに走る、期待を裏切らない展開。ニコニコ生放送で夜の部見たら、ホントにピー音入ってて噴いたw

 オープニングアクトはGAMBiT。一曲目からロケットスタートきめてきました。このスピード感がたまりません。そして一階席のモッシュが凄かったけど(後ろの方倒れてたけど怪我なかったかな?)、楽しそうでもありました。続くBlack out、DECADENCEでヘドバンしまくり、サビ最後のシャウトが野郎だけだと、また気持ちがいいこと。

 MCは飾らない・演じない、素の谷山紀章という感じです。ガール不在ゆえの遠慮のなさが、親近感与えてくれます。
 直近のアルバムからBRUSH the SCAR LEMON。サビでかますコールの一体感が素晴らしく、ライブ向きな仕上がりです。未完成のGUILTYは、もう最初のドラムイントロからして条件反射でアドレナリン出まくり。奔放初公開のシャニムニは、NEEDLESS第二期OPのカバー曲。美郷あきさんの軽快に疾走するイメージとはガラリと変わり、重い音が芯に響く感じがたまらなかったです。そしてRain Beat、終わってみればバラードはただこの一曲だったセトリすげえ。

 アルバムから今一曲、カナリヤktkr!!イントロからしてメチャメチャカッコイイんですけど!「カナリ、ヤヴァイぜ!」と煽る飯塚さんの言に偽りなし。初見時はAbingdon BoysのInnocent Sorrowに近い感じを受けましたが、駆けるAメロ、タメるBメロ、弾けるサビの構成が絶品。特に2番明けのパートがたまらない。この加速感、気持ちよさを先にいただいてサーセン!ガールズ。しかし、アルバム曲で入念に予習したロンリーファイター、オセロの2曲が、ものの見事に外れて涙目。アルバムツアーまで待とう。
 そしてぇー!Once&Foreverキマシタワー!ここ最近のライブでは、行けなかった追加公演だったり関西組の入替曲だったり、とんと縁がなかったので待ちわびました。昼の部でヨカタ…(ノД`;) 普段は入らないPPPHで盛り上げ、コールがいちいち野太くて、男限定ならではの面白味を存分に満喫。夜の部はアウトサイダーに替わってましたが、風間サイダー弾幕がありえないことになってました。

 cowboyの最初のシャウトも、皆ヘイラッシャイ!言ってなかった?w ラスト4曲がmodern → tRANCE → ケンゼン → 慟哭ノ雨とかコロス気ですか。右腕がパンパンで乳酸たまりまくり、痛いはずなんですが、いつも通り痛みを感じなくなってます。
 きーやんもMCで、「お前らの声野太すぎて、歓声かブーイングかわかんねーよ!」とw 煽られてコール入れると「キモイよ!」との誉め言葉までもらいます。やっべ楽しすぎる。

 アンコールは、冒頭であった「ぐらん~ぐら~ん♪」コール。通常のライブでもグラン!ロデオ!がボーイズとガールズに分かれて入るので、うまく合ってたのかな。あちこちで「ぶらんぶらーん」聞こえたのは幻聴ではなかったはず…。
 機材の調整もあって結構長かったですが、時間が掛かった理由はそれだけじゃありませんでした。

 おどき、LOVELY STUPID(Vo.キショ美/Gt.ヅカ美/Ba.瀧子/Dr.VAL子)の登場よ。
 
 ※画像はイメージです
 愛すべきSTUPIDとか、mistakeとかコスチュームとやってることに曲が合いすぎです。MCにもありましたが、VAL子のインパクトが強烈。腹痛いわ。

 そしてダブルアンコール。男限定ライブが最も顕著だった瞬間、チ●コール!は一生忘れない。夜の部はさらに輪を掛けて酷く、チ●コール!→ オ●ホール!→ チ●コ!→ 包●!→ 仮●!→おっぱい!→ 巨乳!→ 貧乳!→ ロ●コン!→ ょぅι゙ょ!→ 熟女→ ロデオ!グラン!というカオス。コールの間は絶対に映像化出来ないわ。

 満を持してのダブルアンコールはタオル曲とIGPX!。コール前の煽りがバカすぎて、IGPXコールも映像化できませんw 。ロ●コンのやつは応えろ、のとこが一番声大きかった気がするんだぜ…。そしてVALさんからのリクエストで、「正常位より後背位なヤツはコールしろ」の時にヒゲ独身の方は入れなかったようです。会場で晒し者にするきーやん酷いw
 ニコニコ生放送見てるガールズだけで来いよ、という煽りがいいな。会場が静まり変えているところで、画面上では凄まじい弾幕。これ会場にプロジェクターで出せばレスポンスが見られておもしろいんじゃないかな。
 ニコ生放送は初めて見たんですが、字幕消せずに見ることはできないですね。あとトイレネタがガチで盛り上がりすぎです。慟哭ノ尿意とかケンゼンな頻尿とかありえんw カラオケボックス使って、集団で生放送のライブをやるのも楽しいだろうなぁ。

 終わってみればバラードはただの1曲。カップリング曲が多かったのも印象的ですが(なにげにc/wは良曲多いし)全力全開でぐらんぐらんになった一日でした。2年に1回くらい、こういうライブをやってくれたら嬉しいですね。


 セットリスト(タイアップ調べはAnison Generationさんにて)

 01 GAMBiT(DUEL LOVE~恋する乙女は勝利の女神~ ED)
 02 Black out(アニソンぷらす OP2)
 03 DECADENCE(鬼公子炎魔 ED)
 -MC-
 04 BRUSH the SCAR LEMON(BRUSH the SCAR LEMON 収録)
 05 Shake the Fake(デタラメな残像 c/w)
 06 未完成のGUILTY“style GR”(RIDE ON THE EDGE 収録)
 -MC-
 07 シャニムニ(恋音 c/w)
 08 Rain Beat(delight song c/w)
 -MC-
 09 カナリヤ(BRUSH the SCAR LEMON 収録)
 10 Once&Forever/昼の部(マブラヴ オルタネイティヴ IM)
 10 アウトサイダー/夜の部(キューティーハニー THE LIVE IM)
 -MC-
 11 modern strange cowboy(NEEDLESS OP1)
 12 tRANCE(黒神 The Animation OP2)
 13 ケンゼンな本能(DECADENCE c/w)
 -MC-
 14 慟哭ノ雨(恋する天使アンジェリーク~かがやきの明日~ OP1)

 ENCORE
 カバーバンドLOVELY STUPID -Vo.キショ美/Gt.ヅカ美/Ba.瀧子/Dr.VAL子-
 15 愛すべきSTUPID(GRANRODEO 愛すべきSTUPID OP1)
 16 mistake(Go For It! c/w)

 W-ENCORE
 17 Not for SALE(DUEL LOVE~恋する乙女は勝利の女神~ OP)
 18 Go For It!“style EDGE”(RIDE ON THE EDGE 収録)
Posted by YoGAN - 2009.11.23,Mon
 http://blog.livedoor.jp/news23vip/archives/1891728.html
 本誌見たときも吹き出しそうになりましたw 
 >308のセンスに撃沈www なんという世代ループ…。
Posted by YoGAN - 2009.11.21,Sat
 -脚本:岡田麿里 絵コンテ:原口浩 演出:すがやゆりこ 作画監督:渡辺るりこ-

 
 対戦きた。
 前話のヒキでカーチャンが店に現れたのは、対価を払う(ケーキを焼く)ためだったんすね…。対価として払われただけのケーキを、美味そうに平らげるノリオせつねー。ファーストカットでケーキが出た瞬間に、これは死出の置き土産になると判るだけに、ミチルが敢えて家族の店を選んだのは、本当にオーブンがここしかなかったからなのか…と思えてしまうんだなぁ。
 さあ、そして本格的な衝突が始まりましたよ。弦馬の荒ぶる本性が出てきた。普段は飄々としているのに、ミッション始まると暴虐的になる落差がいいな。黒が能力を使えないと知って弄ぼうとする様がまたエグイ。
 葉月は狙撃ポイントを見出してカウンターに。ホント有能なエージェント達だ。その後ろに忍び寄るマオに和むw
 イザナミの正体が銀であることが知れて、ミッションを中止する黒。狙撃手がチームにいることを知られてしまったか。
 黒を振り切って涙を流していた銀の回想や、本話放映後にアップされた外伝(OVA)のPV、黒がやさぐれた理由や流星核というキーワードが、全てここに集約されていきましたね。銀の登場にテンション上がりまくりです。

 
 デコが怖い…。
 アシスタントの女の子と二人して眼鏡光らせとる…((((;゜Д゜))) 彼女も三号機関の本質を知っているのか、明るいドジっ娘属性と裏腹に、陰があるなぁ。超法規的措置が認められ、圧倒的な武力(契約者)を振るうやり方から、三号機関=組織の派生という気もしてくる。
 カーチャンと蘇芳の対峙という、ガッチガチの構成に繋がりますが、そこには銀の観測霊が…。第一期で水を媒介にしてたけど、水を操る能力者を水で殺せるて、どんだけー。ノリオが現場に遭遇するのもベッタベタなんですが、それでこそDTBの物語。蘇芳が殺したと誤解して、よもやのノリオ契約者開眼――イヤイヤ…。
 銀の問題からオレイユと訣別した黒ですが、その情報網から逃れることは叶うのか。もはやエロ乳担当と化しつつあるオレイユさんですが、ベッドの上でリラックスしとるペーチャ<マオ>と、いろいろと相似しつつ、しかし越えられない壁の落差に噴いたw

 
 蘇芳かわええ。
 親子の間では失われた家族の哀しみに暮れ、逃亡者の二人には新たな関係が生まれる。黒の側に自然に侍る、観測霊に嫉妬する蘇芳が激しく可愛くて和みます。来週の制服も楽しみでならんぜ。
Posted by YoGAN - 2009.11.19,Thu
 -脚本:きむらひでふみ 絵コンテ:細田直人 演出:細田直人 作画監督:細田直人-

 
 クフィーユ回炸裂!!
 ク フィーユ実は幽霊嫌いというベタな設定、そして誰もいなくなるコテコテな展開ながら、細田作画による顔芸が絶品で、素晴らしいコメディになっていました。むしろ脚本がベッタベタだからこそ、噛み合ったのかな…映像の力は偉大だ。
 モローさんのアイキャッチにもありますが、まさしく志村うしろーの感覚。ボッコボコになっていくクフィーユを見ていると楽しくてたまりませんでした。赤い目の偽物はマジ怖いw
 一息ついたところで、今度はアールヴとドヴェルグのダミー登場。なつかしー、なんて思う間もなく、
 「じゅうななさーい…」
 「オイオーイ…」

 よもやの17才教ネタktkr。贅沢微糖噴いたわw
 その後は、ディアのブースト機能で任務を果たしますが(7才のキス魔ディアおそるべし…)ここでも細田作画のアクションが炸裂します。これです、これを待っていたのですよー。いやいや素晴らしい。
カレンダー
02 2026/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新コメント
[09/17 緑茶@]
[01/29 通行人A]
[12/19 YoGAN]
[12/12 トール鉄]
[07/30 リゲルグJ]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
YoGAN
性別:
男性
ブログ内検索
バーコード
フリーエリア
アクセス解析
Template by mavericyard*
Powered by "Samurai Factory"
忍者ブログ [PR]