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「Take It Easy」が座右の銘な管理人の感想雑記。
Posted by - 2026.03.29,Sun
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Posted by YoGAN - 2009.10.07,Wed
 まずは9月終了組のやっちゃった3大作。

 〆蒼天航路
 ONE OUTSもそうでしたが、原作完結しているのになんで最後までやらないんだろう。中途半端にブッた斬って終わらせるくらいなら、初めからアニメ化しなければいいのに…と漠然と思います。何の感動なく感慨も湧かない。シチュエーション楽しむだけってそれはあんまり。最終回、劉備が絶叫した後に、曹操は蒼天を行く――完。…なにがしたかったんすか。

 〆涼宮ハルヒの憂鬱 第2期
 エンドレスエイトの繰り返しはやはりストレスでした。もういいや、と思って見なくなったのは5回目からでしょうか。3回でよかったよ…。時系列で整理しての再放映というやり方は、一度見た人間にも新鮮味を感じさせるし、1期になかったエピソードを見たときは、ハルヒだな、と自然にとけ込めたのに勿体ない。

 〆バスカッシュ!
 俺たちのバスカッシュはまだまだ始まったばかりだぜ!と、第1部完したのは7話だったでしょうか。今にして思えばそこがピークだったのかなぁ…。伝説の大安売りを始めたあたりから、視聴意欲が目に見えてダウン。最終話のトンデモオチもゲンナリで、竜頭蛇尾を画に描いたような印象。
 巨大ロボットによる3on3というアイデアだけで、充分おもしろかったのに…。ヒロインも誰だったのよ、という投げっぱなし展開は、やっぱりいただけなかった。

 〆GA芸術科アートデザインクラス
 今季最大のダークホースにして良作。4コマの原作はよっぽどのことしない限り、失敗しないと思いますが、逆に言えば、原作以上のものを引き出すのはなかなか難しい。GAは配役の勝利じゃないかな。ネタバレしても能登ボイスで聞こえる戸松さんの声色に驚き 、徳永愛さんのノダは最高の当たり役でしたね。トモカネは4話くらいまで男だと思ってました。主役メンバーだけでなく、上級生や先生達へのスポットの当て方も良かったですね。サメちゃん先生可愛すぎです。
 マンガから出てきて動き始めたような、そんな錯覚を覚えるアニメ化は、実に活き活き・ワクワクするもので、原作のストーリー貯まったらまたアニメ化して欲しいものです。OPも大好きでしたよ。
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Posted by YoGAN - 2009.10.06,Tue
 〆戦場のヴァルキュリア
 物語のスタートから一話ごとにテーマをもち、起承転結整った脚本が素晴らしく、なぜ戦争に参加しているのか、戦争の終わりは来るのか、小隊における人間模様を細かく描いていたのも好感でした。中でもイサラの死という劇的な展開にシビれます。桑島伝説の歴史がまた一ページ…。
 が、アリシア覚醒からはいただけなかった。いたずらに気を持たせるウェルキンのヘタレ展開はストレスがたまるばかりで、今まで積み重ねてきた戦争はなんだったのよ、と言うパワーバランスの崩壊も意欲ダウン。極めつけは最終話、殿下がヴァルキュリアシステム装備して出てきたとき、「終わったな…」と思ったw 終わりよければすべてよし、を逆で行ってしまった作品。惜しまれてならない…。

 〆グイン・サーガ
 OPからして壮大な叙事詩を、これでもかと浴びせてきますね。1話から魅せたしなやかな動画、奥行きのある背景は、厚みある作品に仕上げます。初代王に即位するまでのノスフェラス編は絶賛。真面目にやってもギャグになる構成に日曜深夜のアンニュイな気分が吹き飛びました。物語は完結せずに終わりましたけど、一応の体裁は整っていたと思います。最終話を終えてみれば、ひたすらスニを愛でた作品だったなぁ…。
 
 矢作、可愛いよ矢作

 〆プリンセスラバー!
 ダークマターにホワイトミスト…規制はいるだろうことは目に見えているのに、迷わず取り入れる本気度。なんとくだらないコトやりやがる…思いつつも、こんだけ開き直られると笑うしかないですね。悔しいけど、毎回楽しみに見てしまったw とにかく自重しない。声優に言いたいこと言わせて、パロディも存分に入れて、イタズラし放題でしたね。これといって心に残るものはないですが、こういうバカアニメはそれでいいんだと思います。
Posted by YoGAN - 2009.10.04,Sun
 -脚本:岡田麿里 絵コンテ:安藤真裕 演出:安藤真裕/安斎剛文 作画監督:関口可奈味/石井明治/山下喜光-

 
 散華と覚醒
 不安と凶兆を廻らせてとうとうマリア散る…。というフリからの復活。盛大なミスリードの効果は抜群です。マリアが弾けるビジョンを見つつも、死んでいないことを確信するカナン。アルファルドにはっきりと答えるシーンは、地味ながら大きなカタルシスを得るものですね。アルファルドという屈指の相手がいたからこその覚醒。パワーバランスが大きく崩れた瞬間、渾身のアクションで魅せる魅せる。
 そしてまさかのユンユン救出フラグ。見捨てたように見せて、マリアのところへダッシュしてたんすねw ボナーとしては力がないけど、最後に大仕事なしとげた。気合いの勝利。
 「マリアは友達なんだ。」と、答えを見出したカナンは無敵。OPを彷彿とさせるヘリからの銃撃と反撃は、素晴らしい仕掛け。盛り上げてくれるなぁ。

 
 手が…手があああ!
 本人も気付かなかった(ように振る舞っていた)アルファルドのアイデンティティを、カナンが見つけたことで二人の勝負は決着がつく。シャムの刺青を刻んだ二人の手が繋がるのは、予想がつきましたけど、この状況に至った過程を思うと感慨もひとしお。アルファルドのナイフでカナンの刺青が顕わになる、というのが巧すぎるんだぜ…。
 銃で腕を撃ち千切るという発想も衝撃。断続的に響く銃声と返り血の演出には寒気を覚えた。落ちるアルファルドと残された腕の重さの、後味の悪さというかやりきれなさが、綺麗に残るなぁ。

 
 エピローグへ。
 カナンとマリアの関係は百合というカテゴリではないのかな。友情以上の絆はあっても、恋人方面への発展は感じさせないのがいい。カナンが男性的であるから百合っぽく見えないんだろうか…。そして離れているがゆえに幸せであろうという決断も、自分にはハッピーエンドとして伝わってくるわけで。
 最後は各キャラのその後ですが、待ってましたと登場のジョージ、肉まんの次はスイカのユンユン(そして胸元をまさぐる店主w)ときて、なんと出家のカミングズ! なんて爽やかな笑顔だよ…。
 そして空港には片腕の女が…!?生死不明を匂わせて終わらせれば良かったんですが、この後、生存が確認されてしまうのは蛇足かなぁ…。
 「あれ(マリア)、あたしのだ」という、第一話で描いたスコープ越しの台詞 にて締めくくり。ねこマンもどきのぬいぐるみや、ユンユンの豊胸ネタもそうですが、ニヤリとさせる脚本ですね。

 
 人は彼女たちを―CANNANと呼んだ――!(千葉繁風)
 思い切りBOSS噴いた。いやいやいやwwwこのオチはねーよwwww
 OPの後ろ姿は、実はエンディングだったという種明かしも 気持ちがいいですね。最後まで見終えたここで、感慨にひたれる気持ちよさ…。数年後のカナンが、アルファルドと同じ髪型になっているところもニクイ演出だよ。

 総評
 OPアニメーションのキレる映像にホイホイされて視聴継続してきましたが、ミステリアスなストーリーとガンアクションの二柱で、最後まで魅せてくれました。合間に入るコミカルな展開も、香辛料的な役割を担ってくれましたね。一度弛緩されるからこそ、その後の引き締めはいい具合になるわけで、特にユンユンとリャン・チー様の存在は記憶に深く残ります。タクシードライバーやネネのお約束も外さなかったw あとババア結婚してください。
 一本の筋を真っ直ぐ追いかけたストーリーは、ファクトリー編のあたりから予定調和感が漂い、最後のパネル表示は、やっちゃった感炸裂でしたけど、大いなる予定調和もまた一つの完成型なわけで。カナンとアルファルドを機軸に、敵味方それぞれに想いの在り方を描いた構成は素晴らしいものでした。
 役者の演技と画もピタリと嵌ってましたね。ハッコーさんとリャン・チー様の末期のインパクトは絶大で、狂気と愛情の間で揺れ動く表現には寒気を覚えたほど。全体を通して、芯のあるみゆきちボイスもすこぶる魅力的でした。
Posted by YoGAN - 2009.10.03,Sat
 
 レイジングハートのコクピット入り噴いたwwwwww
 多くの比較MADを作られていますが、とにかくソースの古さでオッサンホイホイ。そしてアマンダラ・カマンダラの配役に、グレアムもってくるセンス…ニヤニヤが止まらない。大変よく判っていらっしゃるw 逆にファウのポジションにユーノを据えないのは違和感ありましたが。
 こうなると第二期も見たいものだなぁ…。
Posted by YoGAN - 2009.10.02,Fri
  
 とうとう経のレベルまで昇華したイントロ。
 それだけでOPの半分を費やす大胆さに噴いた。しわ寄せを食らったかのように、判読困難な勢いで捲し立てるサビも凄いし(ホントに何て言ってるんだろう?)、ッサァァァイィ!で締まる楽章が特にツボります。angelaのソロライブに行きたくてたまらなくなってきた。
 映像は作画クオリティ上がっているようですが、よく言えば世界観を崩さず、悪く言えば新鮮味のない印象。
Posted by YoGAN - 2009.10.01,Thu
 イースラー、韓国の軍隊、王のサイレント、メガホン芸、プリズン・ブレイクがドツボでした。刑務所以外は皆職人芸というか、一つの極みに達してきましたね。予選会はもういいんじゃ…と思っていた矢先の、まさかのメガホン芸開花があるから、このコーナーは病み付きになります。80年代の曲紹介も好きだったけど優勝…?
 あと落ちない展開があるならば、その対比としてどーよテルきて欲しかったなぁ…。
Posted by YoGAN - 2009.09.30,Wed
 -脚本:待田堂子 絵コンテ:小林智樹 演出:小林智樹 作画監督:中田正彦-

 最終決戦いざ――って、やっぱりベルセルク。メルカディスの口腔なんて、どうみても触です。
 山を吹き飛ばす衝撃の一撃で戦いは幕を開けますが、光彩の描写がきめ細やかで綺麗ですね。神性、圧倒的な力を感じさせます。ラピュタの砲撃みたいなビームを、2本の剣だけで凌ぎきるアヴァロン勢もハンパない。でもアロウンとアルサルの乗騎になった竜は熱そうだったなぁ…w
 リアンノンの詩詠みが鍵ときて、その時間を稼ぐためにひたすらディーフェンス!という展開は、ベタこの上ないんですが、盛り上がり必至。プリムラとの再会を経て、詩篇を詠み始めた瞬間、空が一瞬にして晴れる爽快さ…!なんと気持ちいいこと。そしてレクトールとの決着を描く、触手プレイと竜の飛翔シーン映像も屈指の動きで魅せます。登場してから死ぬまであまり感慨のないラスボスでしたが、これにて決着。

 凱歌を上げてアヴァロンへ帰投したアロウン勢は、アルサルの戴冠をもって国を興すに至り――と、エピローグでmemoryきますわー。やべえ、2008年ライブのアンコール思い出す…(ノД`;) OPがなかったので、最後はFree and Dreamで締めるものと思っていただけに、これは嬉しい誤算。エポナのお姫様抱っこも、不覚にも萌えました。エルミンの絵本がまた和むのですよ。

 総評
 真っ当におもしろかったです。第1話観賞後に、即PC版借りて2話前にはクリアしているほど、興味を引かれましたね。PS3版とは多少違いがあるものの(PC版はキャラデザが異なっていたので新鮮味も薄れず)、王道なファンタジー作品として、魅力溢れるアニメでした。
 リディアの扱いやレクトールの存在の薄さ、回想の削ぎ落とし、一部エピソードにおける展開の必然性など、粗も見受けられましたが、それを補って余りあるのが動画。これこそ本作一番の魅力でした。
 ここぞ、という要所で魅せた圧倒的なスピード、躍動感に溢れたアクション。オークやオーガといった敵モンスターの物々しい描写。ファンタジー作品はこうでなくちゃ!という欲求を、これでもかと満たしてくれます。
 ヒロインレースとしての側面は、ゲーム版に比べて随分弱かったですが、これは良い意味でアニメ版らしさを引き出したと思います。オクタヴィア×モーちゃん夫婦然り、ラスティ・ミサイル然りw メインヒロイン、リアンノンまでが霞み、ロマンス的な要素は薄くなりましたが…まあそれはそれで良いかと。逆にモーちゃん、スタッフからの愛されっぷりは尋常じゃなかったw
 原作の持ち味を活かしつつ、アニメ版ならではの付加価値も見出した制作に大いなる喝采を。出演者・スタッフの皆様、お疲れ様でした。
Posted by YoGAN - 2009.09.29,Tue
 http://autumn-leaf.org/5th/
 エロゲ曲それほど詳しくない自分でも、今回は知っている曲が多め…なのですが、都合がつかなくて行けない…(ノД`;) 第4回まではずっと聴きに行っていたのになぁ。
 >Imaginary affair(こなたよりかなたまで)
 >days(それは舞い散る桜のように)
 この2曲は特に聴きたかった…。音響がまるで違ってしまうのは承知の上ですが、音源公開を待つしか。
Posted by YoGAN - 2009.09.28,Mon
 -脚本:荒川稔久 絵コンテ:高橋丈夫 演出:さんぺい聖
   作画監督:尾尻進矢/谷口繁則/清水空翔/田中正之/柳孝相-

 
 暴動が進行する中、ロレンスとホロの関係にも一つの区切りが。
 危機的状況の中、空前の取引で夢に手が届こうとするところで、でもロレンスの頭はホロとの別れに傾きっぱなし。ボランの仕掛けた取引の裏に気付いてこそですが、敢えてホロに迷いを曝すシーンが絶妙。最高の別れをすることで二人の関係をいい思い出にするため、踏ん切りを付けるホロが、いじらしいったらないのですよ。商館でロレンスを見送る笑顔が切ないなぁ…。
 そしてボランとの取引に隠された裏事情が判明。ロレンスを保険、あわよくば囮として逃げ切ろうという腹。金儲けとはここまで荒んだ手段を使わなければならないものなのか。ロレンスが夢見る商人の姿の、一つの終局がボランであり、「金儲けの果てに何がある?」の問いかけは、ロレンスにも向けられていたよう。
 そしてこの豹変あらばこそ、朴さんの演技が光るのです。

 
 とめどなき涙。
 ボランにしてやられたロレンスの帰宅をみたホロ。怒りでみるみる膨らんでいく尻尾は、魔法使いの箒の如し。さらに凄絶な右フック!完全にグーです。いてえええ。ホロの怒りがいかに激しいか伺えます。ロレンスとの別れを決めたからには、是が非でもハッピーエンドで終わりにしなければならない。別れは辛いけど、後に訪れる別れの哀しさよりはいい。でも今の別れはやっぱり辛い。そんな葛藤に苛まれるホロの感情が、ロレンスにはけ口を求めた。なんなに可愛らしいヒロインですか、まったくもう!
 そんな苦しみに合うホロを、「大好きなんだ」の一言で救うロレンスもまた格好いい。ホロを抱き締めるロレンスの包容力が、本話ほど大きく見えたこともなく、やっぱり足蹴にされる切なさを感じたこともありませんw

 
 ハッピーエンドはまだ先に。
 口唇を重ねるだけでこれだけの時間と労力をかける二人。照れ隠しなのか、ロレンスにリベンジを問う姿に萌え。
二人の距離は、まだこれくらいがいいんだろうね。その後、ボランを捕まえたかどうかは二の次。二人の関係性こそが物語の結びになるわけで。
 新たな旅立ちをエピローグとして、EDに繋げる演出もいいですね。余計なBGMは入らず、鐘の音のみが二人を見送る…。この余韻のなんと素晴らしきことか。

 総評。
 一期と違わず、原作の持ち味を存分に引き出した第二期でした。原作が二人の掛け合いを楽しむ作風なので、むしろ雰囲気を壊して作る方が難しいとも思いますが、音楽や背景による世界観が後押ししてくれた感じ。狼と香辛料という作品の、何をアピールすべきなのか。理解した上でのアニメは大変に好感がもてます。ただ一つ惜しむらくは作画のクオリティでしょうか…。アニメを見る上では永遠の命題ですが、より綺麗な画で楽しみたいというのも、偽らざる本音で。
Posted by YoGAN - 2009.09.27,Sun
 http://dengekibunko.dengeki.com/archive_bunko/bunko0908.php#new3

 著:川原 礫 画:abec

 クリアかゲームオーバー(死)以外に脱出はできないMMO、ソードアート・オンラインがクリアされて完結した1巻。その続編は果たしてどんな物語―と思っていたら、やっぱり時間を戻しての外伝でした。
 メインルートの1巻は、完結まで一直線のストーリー展開なだけに、削ぎ落とした部分も多かったのかな。そこで攻略組以外のプレイヤーにスポットをあてたサブルートで、アインクラッドの日常を描いてきましたね。クエストやイベントといったMMOらしい遊び要素もお約束。そして月夜の黒猫団壊滅エピソードも。裾野が広がった世界観と、厚みを増したキャラの背景から、1巻を読み直してしまったり。

 それにしても各エピソードにおける、キリト先生のモテっぷりが尋常じゃありません。正ヒロイン・アスナを含めて、登場する女性キャラ、みんな落としてマスヨ?正体不明の剣士として登場し、40分を過ぎたあたりでトッププレイヤーの正体バレ→成敗!な展開は、ものの見事に暴れん坊将軍。いやはや愉快痛快。
 個人的にはリズベットのエピソードがお気に入りです。テンポのいいラブコメから、報われぬ儚さへ。アスナの親友という、絶妙な配置が泣かせます。エピローグでクリアの時間をもってくるのも巧いんだなぁ。
 今回は女性中心だったので、あとはクラインのギルドや、エギルのショートショートなんかも見たいところ。
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