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「Take It Easy」が座右の銘な管理人の感想雑記。
Posted by - 2026.03.29,Sun
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Posted by YoGAN - 2009.09.06,Sun
 http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/52019764.html
 友人が未来のシャロン・アップルライブいってくるぜー、言って参加してましたが、
 まったくもってマクロスプラスの世界。
 それにしても観客席が眩しい…。
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Posted by YoGAN - 2009.09.05,Sat
  -脚本:荒川稔久 絵コンテ:寺澤伸介 演出:三浦陽 作画監督:松岡謙治-

 
 はいはい、ニヤニヤ
 本作一番の楽しみは、道すがら続くロレンスとホロの掛け合いなんだな、とつくづく思った一幕。押しては引いてロレンスを弄びつつ、思わぬ反撃に一喜一憂するホロの可愛さときたらそれはもう。若い娘のような新鮮さと、老練な賢狼ホロの二面性がコロコロ入れ替わる様に、はーニヤニヤ。ホロに鍛えられてロレンスの萌え度も上がってきた。
 そして目的地につくや、待望の書物をゲットし、ロレンスは荷物持ち。重そうな本を抱える傍らで、ホロがニコニコしている2ショットが、二人の関係性を過不足なく描いていますね。
 さらに丸焼きktkr。いつも通り、作画にムラっ気がありますが、料理は美味しそうに見えました。最後のひと舐めが、またなんと艶やかな。

 
 ホロの不安。
 やべえええええ、ホロかわえええええ。作画が落ちているというのに、袖をきゅっと握る姿にホロホロです。珍しくセクシーなショットも出してきたけど、女性らしさを意識付けしたかったのかな。ホロがロレンスにもらした、恐れていることの引き出し方もいいですね。商談に気が向いているロレンスは、その真意をくみとることができずにおり、ホロはそんな様子をみてある種の諦めが…。
 そして3人の商談は本格的に。街で起きている毛皮問題で大儲けを企むエーブは、ホロを担保にするという衝撃的な条件を提示してくるが…!当の本人は知るよしもなく。
Posted by YoGAN - 2009.09.04,Fri
 http://yunakiti.blog79.fc2.com/blog-entry-3776.html(今日もやられやく)
 蒼天航路で板野サーカス見るとは思いもしなかった。
 見つけた方も凄い…。
Posted by YoGAN - 2009.09.03,Thu
 -脚本:大野木寛/根元歳三 絵コンテ:もりたけし 演出:丸山由太 作画監督:小林利充/中村深雪-

 
 小夜子エロス
 秋葉原で衛星落とし仕掛けていたはずが、冒頭からアトラス最上層へ向かってる3人…。地理的な現実はどこへ行ってしまうのか。物語のスピードには変えられないのかなぁ…。エレベーター一つで済ませるのは流石に厳しい。
 そして美邦様認証直前の乱入。
 小夜子>ここから先は通さない!
 モモコ>あたしに任せて先に行きなさい。

 なんというベタ展開w 小夜子が胸元開いたときは、ガラ艦ばりに爆弾仕込んでいるものとばかり。メスの装備が当たり前すぎて吹いた。首本まで白衣で覆っていた小夜子だけに、下着のラインがチラ見しただけで、エロさ爆発。

 
 國子、うしろ!うしろー!
 小夜子強襲、怖すぎる!ブロックに当たっていたモモコさん突破されたのか。Z4の中でも、実は眼鏡が小夜子の弟だったんだー。な、なんだってー。という正直どうでもいい真実が暴露されます。この事実がもたらす後の影響次第というところかな。
 小夜子と美邦様の別れはナケタ…。小夜子が口にした、たった一つの我が侭が抱き締めることなのですよ…(ノД`;) 美邦様がその温もりに浸る間もなく、小夜子脱落。下でモモコさんが受け止めていることを信じてるんだぜ。
 隙を突いて美邦様と共にコントロールルームへ入り、涼子を出し抜いた。…はずだったが、涼子の手の平の上で踊らされていたというショック。涼子の正体が、長門と同じってのがなによりショックでしたけどね!
 美邦様はミーコ・小夜子の消失から復讐に狂い、さらに草薙までもが國子に銃口を向ける。母親を人質に取られてんのかと思いつつも、涼子に従ってたら核の冬でやっぱり死んでしまうし…?
Posted by YoGAN - 2009.09.02,Wed
 -脚本:田村竜 絵コンテ:きみやしげる 演出:小林孝志 作画監督:池上太郎-

 堕天したアロウンのその後、プィルとの出会いから精霊への反逆を描く回想。これで現代に至るまでの全てのピースが繋がった。…のはいいんですが、出会いの次の回想でイキナリ終戦してる展開が超速すぎるんだぜ。プィルと共にダーンウィンを突き立てる誓いに入っても、どう気持ちを乗せていいやら。プィルとアロウンの絆が、どうやって深まっていったのか、そのあたりの過程がスッポリ抜けたのは勿体ない。
br />  アロウンとプィルが願いを込めて突き刺した剣を、血を継ぐアルサルが引き抜くという連なりも熱い。万感の思いを受けて、抜き放つダーンウィンのまぶしさときたら、それはもう。アーサー王の伝説に準えて盛り上がるわ。
 前述の回想さえ固められていたら、背筋がシビれるような屈指のシーンになったと思うと、まっこと惜しい。
 それはおいといてプリムラは大変に可愛くていいですね。
Posted by YoGAN - 2009.09.01,Tue
 http://zoome.jp/MATSUBA/diary/103/
 
 この組み合わせはねーy…と思いながらも、リンク先を見たら全然ありでした。
 手拍子風な入りからギターソロのイントロまでキッチリ合わせて、フォウォーウ!も勿論抜かりなし。
 キャラの配置もバランスもいいなぁ(若干ギター勢が贔屓されてる?)。中でも、ドラムが前面に来るポイントには、必ず律っちゃんを押し出す作者の熱意にも感服です。
 そして歌詞合わせが絶妙。「爛れた世界」の発想に嫉妬だw 「あずtime goes by」は来ると判っている、その期待を裏切らず。2番ラストのシャウトでも、ボス微糖盛大に吹いたw 間奏パートも思い切りよすぎなんだぜ。
 コメディと真剣な演奏の両方を引き出している、原作の持ち味そのままに楽しんでいるのが伝わってきますね。タイトル見たときは、けいおん!に男性ボーカルはどうなのかな?と思いましたが、そんなアンバランスを吹き飛ばす快作です。
Posted by YoGAN - 2009.08.31,Mon
 -脚本:岡田麿里 絵コンテ:西村純二 演出:許琮 作画監督:石井明治-

 
 ユンユン、いろいろと悲劇…。
 饅頭売りがいつも通り明るかったので笑い飛ばしてましたが、故郷で死を迎えようとしていたとは…。ある種、悟りの域に達しているのかも。その後、ハッコーさんからキツイお仕置きを受けた挙げ句(ハッコーさんギャップがたまらなく可愛いです…)、マリアにマウントをとられてパンチパンチ。シリアス展開なのに悲壮感が皆無なんだぜ…ユンユン(ノД`;) そして我らがマリアさん、いつもながらポーズがエロい。
 マスクを被った連中の正体も一気に解説。ウィルスによる発現がなかった者で、目に日を浴びるとアウト。物語序盤で、サンタナが彼らを保護していた理由に結びつきました。にしてもイキナリ現れてマシンガンブっ放してくる展開は、唐突に過ぎる気が…。お隣のおじさんは、なんでここにいたんだろう。
 アルファルドが持つシャムからの手紙はキーアイテム?その内容が今のアルファルドの行動原理になっているのかな。リャン・チーはメンヘラ街道まっしぐら…((((;゜Д゜)))

 
 サブキャラの味。
 マリアに死体を撮影させる、御法川さんの厳しさがいい。大きな転機を迎える一話とあってか、各キャラクターの見せ場きますよ。キャラの本質が垣間見える、フェイスアップのカットが印象的です。…なんて思っていた矢先にさすがの御法川さん、変顔大賞www
 村に到着後、サンタナが速攻で過去に犯した罪をゲロします。容赦ない展開の速さだなぁ…。加害者のサンタナと、被害者のユンユン、両者の視点から状況を的確に伝える説明が判りやすい。ハッコーさんが置き去りなのは、なにか理由があるのかな?
 あと夏目さんが電話をしている相手は誰なんだろうか…。出番少ないけどババア可愛いよ。

 
 カミングス乙。
 幼ユンユンかわええ…。そして銀様リャン・チーこええええ!! 歌が怖すぎる。そのリャン・チーに銃を向けるアルファルドも凄い。切り捨てろ、ではなく斬り捨てろとは、冷徹にも程がある。シャムに関わる因縁がどれだけアルファルドを駆り立てているのか。リャン・チーを撃つのは、カナンを殺させないために見えるけど、でもカナンを前にして自分が手を下すわけでもなく、何かを待っているのかな?
 カミングズの反逆は想定済み。BB弾がここまで引っ張られるネタになるとはw

 
 最終ステージ?
 始まりの村から終着の園へ。フラグ回収ルートを着々と進めていきますね。アルファルド自ら誘ってくる展開もベタな…w ストーリー構成手堅いなぁ。カナンの感覚もアルファルドの気付けで復活したかに見えたけど、一時的なもの? アルファルドの色がシャムのそれと同じである真実は何を語るのか…。
Posted by YoGAN - 2009.08.30,Sun
 http://dengekibunko.dengeki.com/new/bunko0908.php#new1
 著:支倉凍砂  画:文倉 十

 ろれんすは、きたのちずをてにいれた!
 数巻前から狼の骨を追い始めて、前巻で届くかと思ったら偽物でした。さあ仕切直し…って、地図入手のためのミッションこなして終わりっすか。読み終えてみると、一巻丸々使う話だったかな?という印象です。話はまとまっているんですけど、幕間劇なエピソードに見えてしまい、少々物足りなかったなぁ…。コルも、ほとんど台詞ないしw
 ヨイツにつくまで、ロレンスとホロの旅を様々な角度から眺めるのが、本作の楽しみ方と思うので、これはこれでアリなんだろうけど、少し淡々としてしまったかなぁ…。
 アニメ版がちょうど初期の盛り上がりポイントにきており、原作を読んだ当時を懐 かしみながら鑑賞しているので、その落差があるのかもしれません。あと、終盤見せ場のイラストは大変すばらしかった。
Posted by YoGAN - 2009.08.29,Sat
 -脚本:荒川稔久 絵コンテ:渡辺正樹 演出:町谷俊輔 作画監督:Nam Misun/森川均-

 
 看板娘かわえええ。
 ホロとの街見物も微笑ましい一幕ながら、情報収集に動いた酒場の娘が可愛いいったらないのですよ。登場シーンからブチ抜きでもってくる意義があります。素朴で味気ない服を着ながらも、唐突な問いかけに掛詞で返す機転があり、人を見る目もある。自分の愛らしさを自覚して対話を楽しむ感性もいいなぁ…。今後の活躍に期待。
 そしてロレンスとホロのやりとりにニヤニヤw 尻尾を後ろ手に抱えるホロのなんといじらしいこと。ロレンスの持ち出した料理の素材当ての賭で、過去の記憶が甦る展開にも意表を突かれます。問いかけのロレンス視点と、種明かしのホロ視点の構成にもニヤリ。当たり前に抱き締めあう関係になったあたり、二人の距離感に進化がみられますが、ホロに一抹の不安を描いているのもポイントかな。

 
 ボランきた。
 宿屋の主人に認められるまでの期間を皮切りに、腹のさぐり合いを経て商人として認めるに至る。二人が握手を交わすまでの経過は、暖をとりながら暗がりの中で進む。照明は暖炉のみので、影と暗闇を巧みに使いながらの対話は、ボランという商人が持つ底知れない力を演出しますね。ボランに引けを取らないロレンスの力量も垣間見えたり。そして二人が挨拶を交わすラストカットは、暖炉内側からのカメラポジションで収める。揺らめく炎の中での握手は、この先の未来を象徴するようで…。
Posted by YoGAN - 2009.08.28,Fri
 http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50878164.html
 >BALL TANK 陸戦型ボール
 もうボールである必要は…。
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